ホワイトニング

「歯科業界の常識を変える」

ホワイトニングの漂白効果には、光エネルギーの「放射照度」が重要です。従来の光照射器は加熱装置として50℃前後の熱源を利用しており、歯髄炎発生リスク(強いしみ感)を有しております。
当院にて導入している光照射器は、歯面漂白用活性化装置として、クラスⅡの薬事認証取得している業界初の多数歯照射器です。漂白効果は従来の6~10倍、実温度43,3℃と過度な加熱もなく歯髄炎リスクを避けながら安全に施術を受けることが可能です。また、ホワイトニング剤は光触媒に変わる、全く新しい新世代型炭酸水素塩(NaHCO3)を使用し、従来のホワイトニング剤よりも高い漂白効果を実感いただいております。
ホワイトニングにご興味のある方はぜひ当院スタッフまでご相談ください。

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